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現・国立競技場でのファイナルゲームとなった12月1日のラグビー明治VS早稲田の戦いを会員の皆さまと一緒に応援・観戦してきました。 |
2013年11月16日(土)日本青年館にて、明治大学マンドリン倶楽部 第172回定期演奏会の鑑賞イベントを行いました。 |
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当父母会では、2012年12月1日(土)、日本青年館大ホールにて明治大学マンドリン倶楽部第171回定期演奏会の鑑賞イベントを行いました。 |
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2011年箱根駅伝写真ページ |
「夏の夜の夢」公演写真ページ(夏の夜の夢) |
2007年六大学野球春季リーグ観戦写真ページ(第3回特別事業のための準備) |
「ウィンザーの陽気な女房たち」公演写真ページ(ウィンザーの陽気な女房たち) |
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父母会役員OB会 |
活動記録 |
新年会・忘年会・歓迎会 |
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「薔薇戦争Wars of the Roses」は、100年戦争終戦後に発生したイングランド中世封建諸侯による内乱であり、1455年5月にヨーク公リチャードがヘンリー6世に対して反乱を起こしてから、1485年に立するまで、プランタジネット家傍流のランカスター家(赤薔薇)とヨーク家(白薔薇)との間で戦われた権力闘争である。ヨーク家とランカスター家は、ともにエドワード3世の血を引く家柄であったが、エドワード4世が急死すると、王弟グロスター公リチャードはエドワード4世の幼い遺児エドワード5世と母后エリザベスの一族を排除し、諸侯や市民の推戴を経てリチャード3世として即位する。




2014年11月9日(日)第11回明治大学シェイクスピアプロジェクト「道化と王冠」の千秋楽を観劇してまいりました。
『明混』は、年明けの2014年5月に東京6大学混声合唱連盟の演奏会に出演する予定で、6月にはOB有志の合唱団とのジョイントコンサートも企画しています。
暖かい日差しが降り注ぐ小春日和の中、国立競技場で行われる最後の試合となるラグビー早稲田大学戦には、明治、早稲田双方のOBやラグビーファンなど約47,000人の大観衆が詰めかけ、立ち見も出るほどの大盛況となりました。
14時キックオフの試合は、明治がドロップゴールで先制したのち、早稲田がペナルティーゴールで追いつき、前半は同点で折り返しました。後半に入り、集散の動きがよかった早稲田が、後半の開始直前に明治のボ−ル処理のミスにつけ込み、左隅にトライ。明治も後半に早稲田のゴール前に攻め込みスクラムで押し込みましたが、大事な場面でファールを犯したのが痛かったと思います。
試合終了後、国立競技場の『さよならセレモニー』が執り行われました。スタンドの照明が灯り、両チームの選手がグランドに整列する中、松任谷由実さんが名曲『No Side』を熱唱し、万雷の拍手に包まれました。
まず驚いたのは、男女にかかわらずそのお客様の年齢層の高さです。明大OBや、ゲストのアントニオ古賀さんのファンを始めとするマンドリン倶楽部に対する根強い人気を感じさせます。
第二部の4年生による卒業演奏は、さすが苦楽を共に歩んで来た仲間だけあり、息のぴたりと合った素晴らしい演奏でした。
今回改めて感じたのは、私たちがこれまで以上にたくさんの文化活動の情報提供を行うことが、少しでも明大生のみなさんの士気高揚に繋がるのではないかということです。自分たちが恵まれた環境で学生生活を送ることができるのは、父母の支えがあってこそ。このことを、明大生に改めて認識してもらえるのではないかと考えたからです。
雲が低く立ち込め、肌寒く、今にも雨が降り出しそうな、あいにくの空模様の中、10月19日(土)に神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リ−グ戦、対慶應義塾大学戦の応援に参加しました。
今回も、連合父母会、各地区父母会や応援団の皆さんと人文字をはじめ、熱のこもった応援を繰り広げ、神宮球場の3塁側スタンドは熱気に包まれました。
2013年5月26日(日)、快晴の明治神宮球場。

明治大学千葉県西部地区父母会では、2012年12月16日(日)午後、日比谷公会堂で公演された「明治大学混声合唱団第61回定期演奏会」の鑑賞イベントを行いました。


この日は朝からさわやかな快晴で、「スポーツの秋」を楽しむにはまたとない絶好のコンディション。連合父母会が呼び掛けた首都圏を中心とした全国の各父母会の応援日や明大生の応援日である「紫紺の日」とも重なり、3塁側スタンドはまさに紫紺一色に埋め尽くされ、大変なにぎわいとなりました。