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2008年度明治大学父母交流会が11月30日(日)開催されました。 |
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2006年第2回父母交流会写真ページ |
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2005年父母交流会写真ページ |
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6地区協議会 |
活動記録 |
千葉東西役員懇談会 |
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「21世紀を生きる…今、大人の役目とは」と題した講演で落合さんは、年齢や性別などによる差別に立ち向かうことを決意したのは15歳のときの母親とのやりがきっかけで、子どもの本の専門店「クレヨンハウス」を立ち上げたのもこのためだと話しました。極度の体調不良を食べ物で克服したことをきっかけにオーガニックレストランを開いたことにも触れて、「閉じられているドアを(自分で)開ける」ため、「周辺(弱者)の声を社会の中心に据える」ために挑戦してきた経緯を振り返りました。
そのうえで落合さんは、「子どもたちは(自分の出生を)選べない」「大人たちが(未来の窓を)開かなければいけない」として、子どもたちがこれから生きていく社会を、大人たちが責任を持って築いていかなければならないと強調しました。 落合さんは、痴呆症の母親を7年にわたり在宅介護したときの苦闘の日々を振り返るとともに、別れを迎えたときに母親への感謝の気持ちがこみあげてきたことを紹介。親子とは何か、子どもを愛するとはどういうことか、大人の役目とは何かを、改めて自らに問い掛けるよう父母らに訴えかけました。
2014年11月30日(日)2014年度第10回父母交流会に参加してまいりました。
私たち千葉県西部地区父母会は、父母会記念品販売のお手伝いをさせていただきました。
2013年11月17日(日)、白雲なびく駿河台キャンパスで「第9回父母交流会」が開催されました。
元明治大学理工学部教授、現淑徳大学総合福祉学部教授の北野大氏の講演会、クラッシック演奏や学生たちサークルの演奏、黒川農場農産物販売、被災地名産品やグッズ販売等が行われました。
11月28日(日)2010年父母交流会が開催されました。明治大学のOBの作家・作詞家・プロジューサーとして活躍されている阿木耀子氏の講演、加羽沢美濃氏と12人のバイオリニストによるクラシック演奏やビッグサウンズオーケストラ・明治大学交響楽団・混声合唱団などの明治大学の各サークルの演奏、バトン・チアリーディング部の演技など盛りだくさんの催しでご父母の皆様も楽しんでいただけたと思います。
阿木燿子氏の講演では「自分らしく生きるために」をテーマに、明治大学での4年間がご自身の人生を変えるきっかけになったとお話し下さり、自身の生活や、夫である宇崎竜童氏との馴れ初めなど、明治大学での経験をユーモアを交えて語っていただきました。
第1部の「父母学習会」ではテーマを「食と健康」として、明治大学副学長の針谷敏夫氏により講演を頂きました。
明治大学OBでプロジューサーとして活躍されている残間江里子さんの講演やビッグサウンズオーケストラの演奏等、様々な催しで大学および父母相互の交流が図られました。
明治大学工学部教授として戻ってこられた北野大教授を講師として迎えての講演やマンドリンクラブの演奏等、様々な催しで大学および父母 相互の交流が図られました。
北野大教授の講演は「北野家の教え」というテーマでユーモアを交えた楽しい講演でした。
千葉県西部地区父母会の特別事業として秋季リーグの明治大学の試合観戦と講演会を実施致しました。
観戦いただいた明法戦は3対0で明治の勝利で、応援にも熱が入り楽しんでいただけたことと思います。